責任

組織のやり方

今晩から大寒波が入って来るようで青森も大荒れの天気になるようだ。大雪や吹雪の警報が出ているので恐ろしい。何とか無事にすごしたいものである。

安息日に入っているのであまり考えたくないが、昨晩友人であり教え子でもある上司のK君と遅くまで話していた。ずっと医院の法人化の二転三転していたが先日正式に院長が「法人化はせず個人病院のままでいく」との結論を出してしまった。K君は東京にある教団のもつ病院からこの法人化の準備をするために青森に7月から赴任して来た。が、結局彼の仕事がなくなってしまたわけである。

昨晩本当に悔しそうに涙を浮かべながら、退職願を提出した旨を聞かされた。ショックでたまらない。大切な教え子である。色々な感情が湧いて来てしまうので今日はここまで。

教祖

自分を神だと言い、それを支持する牧師がいる。本当に恐ろしいことである。

「だれがどんな事をしても、それにだまされてはならない。まず背教のことが起り、不法の者、すなわち、滅びの子が現れるにちがいない。 彼は、すべて神と呼ばれたり拝まれたりするものに反抗して立ち上がり、自ら神の宮に座して、自分は神だと宣言する。 わたしがまだあなたがたの所にいた時、これらの事をくり返して言ったのを思い出さないのか。 そして、あなたがたが知っているとおり、彼が自分に定められた時になってから現れるように、いま彼を阻止しているものがある。」
テサロニケ人への第二の手紙 2:3-6 口語訳

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